まず、

「顔」と「二の腕の内側」の肌とを見比べてみてください!

どうですか? 9割の人が「二の腕の内側」の肌の方が美しいハズです。

同じ自分の肌なのに、色やキメ、ムラ、シミ、シワ、たるみ具合が全く違うでしょ?

​普段から、「顔の肌」同様に「二の腕の内側」のスキンケアを念入りにしている女性はいないでしょう。

一方、「顔の肌」は、クレンジングをはじめ基礎化粧品を使ってスキンケアをしたり、

クスミ解消や化粧ノリを良くするために毛穴の角栓を取ったり、ピーリングをしたり、

シワやたるみ予防のためにマッサージを実践するなど、日々、念入りにケアをしている女性が多いにもかかわらず、

どうしてこうも違うのでしょうか?

​そもそも、「顔の肌」と「体の肌」とでは多少の違いがあります。

「顔の肌」は「体の肌」よりも皮膚が薄く、皮脂腺が多いという特長があります。

一方、「体の肌」は衣服で覆われる部位が多く、「顔の肌」よりも低い位置にあるため紫外線を浴びにくい環境下にあります。

すなわち、「顔の肌」の方がデリケートにもかかわらず、

「紫外線を浴びる量」「基礎化粧品を使う頻度」「肌を触る回数」が多く、「メイクをする」のも「顔の肌」のみ。

こと、老若男女を問わず「体の肌」の中でも一番キメが細かく、白くて美しいとされる「二の腕の内側の肌」は、

身体の構造上、常に内側を向いているため紫外線を浴びにくく、基礎化粧品でスキンケアをしたり、ゴシゴシ触ったり、

メイクも施しません。

 

​つまり、「紫外線を浴びる量」「基礎化粧品を使う頻度」「肌を触る回数」「メイクの有無」という4つのキーワードは、

これまでの傷ついた肌が健康で美しく再生していくために不可欠なファクターです。

だからといって、いきなり実行に移すのは難しく、肌もビックリしてしまいます。

​そこで「肌栽培」では、

働く女性やメイク好きな女性がストレスを抱えることなく、楽しみながら続けていくことができるように「メイクはOK!」とし、

「極力、紫外線を浴びず」、「極力、基礎化粧品に頼らず」、「極力、肌を触り過ぎず」に済むライフスタイルを心がけます 。

むしろ、メイク以上に肌を痛める可能性が高い、紫外線や排気ガス、空気中のチリや埃にも耐えうる肌を育てることの方が重要で、

「肌栽培」を実践していくなかで、メイクをしても健康で美しい肌が育める工夫や方法が自ずとみえてきます。

​そのうえで、これまでのスキンケアにかかっていた時間やお金が節約できるだけでなく、

“与え過ぎない見守るケア”で肌の角質を育てながら肌本来の機能を正常に戻していくため、必然的に毛穴の開きが小さくなってシワやシミも小さくなっていきます。

そして現在の肌が、自分の“二の腕の内側の肌”のレベルにまで再生していくことができるなんて、ステキだと思いませんか?

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スキンケアやめました!

肌栽培師:松原宏子

NPO法人 里山・限界集落けんこう農房

楽しくなけりゃ、続かない!

メイクOK! バーバラの「肌栽培」コンセプト

メイクを楽しみながら実践できるバーバラの「肌栽培」とは、

「極力、紫外線を浴びず」

「極力、基礎化粧品に頼らず」

「極力、肌を触り過ぎず」に済むライフスタイルを心がけながら、

“与え過ぎない見守るケア”で肌の角質を育て、肌本来の機能を正常に戻していくことを第一に考えたスキンケアのことです。

 

「肌栽培」のために、新たに専用の基礎化粧品を買い揃える必要はなく、お手持ちの基礎化粧品を使ってOK!

ただし、「肌栽培」にはルールがあります。

それは、界面活性剤が一切入っていないクレンジングアイテムを使うということ。

そして、クレンジングのあとはぬるま湯で洗顔はしても、石鹸や洗顔フォームなどでW洗顔はしません。

(メイクをしない日は、ぬるま湯洗顔のみ)

 

もちろん、基礎化粧品やコスメにも界面活性剤は使用されています。

でも、界面活性剤が入ったクレンジングアイテムの比ではありません。

なぜなら、メイクの汚れなどを洗浄するクレンジングアイテムには大量の界面活性剤が必要で、

メイクや汚れを落とすと同時に肌を育てるために不可欠な角質や余分な皮脂までも奪い去るため、

せっかく「肌栽培」で育てた角質が剥がれてしまい、肌本来の機能を正常に戻す行為が本末転倒になるからです。

 

そしてもうひとつのルールは、自分の肌を知るということ。

なぜなら、肌は今どんなケアを必要としているのか肌の状態を把握しながら、毎日のケアを変えていく必要があるからです。

そして、「与えるだけだったケア」から、「必要な場合のみ与える最低限のケア」へと変化させていくことで、

むやみに肌を触ったり、角質を剥がしたりする回数が減ると同時に肌が栄養過多にならずに済むため、

肌は「自分の出番だ!」とスイッチが入り、自らの力を働かせて機能を再生させていくようになるからです。

 

まずは上記のステップを3カ月続けながら、

「極力、紫外線を浴びず」、

「極力、基礎化粧品に頼らず」、

「極力、肌を触り過ぎず」に済む生活習慣を身に付けることが重要です。

そして、ゆくゆくはメイク映えする“二の腕の内側”のような自分史上、最強の素肌を手に入れるというのが最終ゴールです!

 

「肌栽培」は、花や野菜を栽培するときと全く同じ。

目には見えなくても土壌では下へ下へと根を張り成長し続け、時期がくればパッと芽を出して見事な花を咲かせ、実をつけてくれます。

 

肌も全く同じです。

なかなか成果が見えなくても、角質層の下では新たな角質を育むために懸命に成長をし続け、時期がくれば必ず健康で美しい肌が実ります!

​​

バーバラの肌栽培サロンで実感できること

メイク落としとして使用後、スキンケア(化粧水・美容液・乳液・クリーム)も全身のマッサージもコレ1本で可能!
 

抗酸化作用と保湿効果でシワ・シミ・たるみ・毛穴が消え、乾燥しらずになる(美肌効果)
 

抗菌・抗炎症作用があり、歯を磨きながら歯のホワイトニングと口腔内の炎症予防になる(歯の抗菌&虫歯予防)
 

今まで使っていたスキンケアコスメ(メイク落とし・化粧水・美容液・乳液・クリーム)&歯磨き粉の費用がゼロ円になる!

 

頭皮&髪をマッサージすることで、髪にツヤとうるおいが出る(ツヤ髪効果)
 

お酒を呑む前に小さじ1杯飲むと、翌朝の目覚めがスッキリ!(二日酔い予防効果)
 

スキンケアタイムが省けるから、余った時間を有効活用できる
 

キズやケガ、手湿疹、水虫、円系脱毛症などの炎症や赤ちゃん・介護時のオムツかぶれにも使える(炎症ケア)
 

塩・コショウを入れてドレッシングにしたり、カレーやスープ、紅茶に入れたり、卵焼きの色付け、お菓子やパン作にも使えて、

身体の内外から健康になれる(肌食兼用)

「スキンケアやめ隊」隊員に向いている人

スキンケアをやめたいと考えている人

 

キレイに限界を感じたり、諦めている人

ニキビ・吹き出物・乾燥しがちな体質の人

年齢を重ねることに不安を抱いている人

シミ・シワ・タルミが気になりはじめた人

スキンケアコスメジプシーから卒業したい人

プチプラから高級品まで、あらゆるスキンケアコスメを試しても効果を感じられなかった人
 

肌断食には興味があるけど、イマイチ不安に思っている人

これまでのスキンケアに疑問を抱いたり、事務的にこなしている人
 

スキンケアタイムを削り、省いた時間を有効活用したい人
 

身体の内外から健康でキレイを目指したい人
 

メイクはしたいけど、スキンケアが面倒臭い人

フッ素入りの歯磨き粉に疑問を感じている人

白い歯に憧れている人

スキンケアコスメのライン使いから解放され時間もお金も節約したい人

自分に自信を持ちたい人

家族やペットも一緒に元気でキレイを目指したい人

界面活性剤・防腐剤・酸化防止剤など薬剤フリーの

「縄文農法の奥丹波 秋ウコンオイル」は肌栽培に最適な“肌栽培オイル”です!

メイクを楽しみながら実践できるバーバラの「肌栽培」では、

今、お使いの基礎化粧品やメイク用品をご使用いただいても構いませんが、ルールが2つだけあります。

 

ルール①

界面活性剤入りのクレンジングアイテムと石鹸の使用をやめること!

※メイクを落としたあと、ぬるま湯で洗顔はしても、石鹸や洗顔フォームでダブル洗顔はしません

 

ルール②

現状の肌を知ること!

※肌の状態を把握し、乾燥や気になる箇所にのみケアを施し「与え過ぎない」「触り過ぎない」ケアを目指していきます。

 また、現状の肌を知ることで肌がドンドン良くなっていく状態が可視化できモチベーションがあがります!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、「肌栽培」を実践するには、

今、お使いのクレンジングアイテム(クレンジングオイルやクレンジングミルク・石鹸・洗顔フォームなど)に界面活性剤が入っている場合は、

界面活性剤が一切入っていないクレンジングアイテムに切り替える必要があります。

 

「縄文農法の奥丹波 秋ウコンオイル」の原料は、秋ウコンと太白胡麻油のみ。

界面活性剤や防腐剤・酸化防止剤などのケミカルな薬剤は一切使用していません。

また、メイク落としとして使用したあともオイルの潤いが残っているため、乾燥しにくいとういう利点があります。

さらに、肌栽培期間中は乾燥のほか、痒みや肌の皮が剥けやすくなるため、メイク落とし後に乾燥や肌の突っ張りなど気になる場合は、

化粧水や美容液・乳液・クリーム代わりにお使い頂けます。

 

もちろん、今、お使いのクレンジングアイテムに界面活性剤が入っていない場合は、そのままご使用できますし、

界面活性剤が入っていないクレンジングアイテムであれば、ほかの製品でも大丈夫です!

バーバラの「肌栽培」サロンを開催。

“スキンケアやめ隊”の隊員募集中!

“サロン参加者”

“スキンケアやめたいっ!”

 

女性なら、きっと誰もが一度は思ったことがあるハズ! 

でも、実行に移すにはかなり勇気がいること。

なぜならスキンケアは、肌が美しくなるための必須作業だと思い込んでいるから。

 

何を隠そう、私もその一人でした!

物心ついたときからメイクが大好き。けれど、敏感肌で吹き出物ができやすい体質ゆえ、

メイク映えする美しい素肌を手に入れたい一心で日々、スキンケアコスメを買いあさり、せっせとケアに励んでいました。

 

そのアイテムは、クレンジング・洗顔フォームからはじまり、化粧水・美容液・乳液・クリーム、果ては目元やシミ・シワなど専用のアイテムで溢れ返っていきます。そして、年齢を重ねる毎に使うアイテムが増え、同時にスキンケアタイムにかかる時間とお金が消耗していきました。

それでも、スキンケアを頑張れるのは「今よりもっとキレイになれる!」という固定概念と、「今よりキレイになった未来の自分」に思いを馳せる女心が成せるワザ意外にありません。にもかかわらず、キレイになりたい一心でスキンケアに励んでも、満足した結果はおろか、強い刺激で肌が荒れる一方に。ここまで来ると目が覚めます。

そして、“スキンケアをやめたいっ!”と心底、思いつつも、勇気がなくてなかなか実践するには至りませんでした。

そんな折、ひょんなことからNPOを立ち上げ、奥丹波で農作業をすることになります。

これまで農作業とは全く縁がなかった人間ですが、どうせやるなら身体にいいものを栽培したいと思い、

農薬や化学肥料・除草剤などの薬剤が抜けた10年以上休耕地を活用し、不耕起・草刈り、水やりもせず、タネも人工操作されていない固定種・在来種のタネだけを使った究極の自然栽培を実践。「縄文農法」と命名して3年目になります。

農法にこだわるなら栽培する野菜にもこだわりたいと思い、美容と健康にいい秋ウコンを栽培。

1年目の収穫で大豊作だったため、料理以外に使い道はないかと模索したところ、

インドで5,000年の歴史を誇るアーユルヴェーダで愛用されてきた秋ウコンオイルの存在を知ります。

さらに調べると、インドでは老若男女問わず健康と美容のために秋ウコンオイルを日常使いしているということがわかり、早速、自分でつくり、試してみました。

すると、どうでしょう?

なんだか肌の調子がすこぶるいい!

調子にノリ、これまで使っていた基礎化粧品をすべてやめて、秋ウコンオイル1本に切り替えました。

さらに、調子がいい! それに、これまでスキンケアにかかっていた時間やお金が節約できるじゃないですか!!

と同時に、肌の調子がいい日はメイク落とすだけにしたり、乾燥や気になる箇所がある場合のみ、メイク落とし後にオイルを数的、与えるなど、自然と最低限のケアで済むようになり、むしろ、高級な美容成分が入った基礎化粧品を使っていたことよりもキレイな肌になっていました。

 

振返ってみると、秋ウコンオイルに切り替えてから「肌を触る回数」が断然減ったこと。

そして、界面活性剤が大量に入ったクレンジングアイテムを使わなくなったことが、肌がキレイに生まれ変わった大きな要因だと思っています。

 

それは、現在、私が奥丹波で実践している「縄文農法」と理論が全く同じです。

「縄文農法」では、農薬も肥料も除草剤も使いません。畑を耕しません。水も与えません。草も野菜より伸びた雑草しか刈りません。

肥料となるのは、偶然落ちた枯葉や畑の草、遊びに来た虫たちのフンや亡骸だけで、人間はただ、サポートするのみ。

私たち人間は、つい構いたくなりますが、そこはガマン。

甘やかさないからこそ、野菜は根を地下茎へ深く太く伸ばして水を得ようと逞しく成長して美味しくなります。

耕さないから土壌の下では葉栄養分となる菌類が育ち、やがて団粒上のやわらかな土へと変化していきます。もし、耕しても柔らかくなるのは最初だけ。むしろ土壌の下でせっかく育った菌類が死に、耕す前よりも固くなります。

 

肌も全く同じです。

目には見えないだけで、肌の角質層の下では懸命に角質をつくり、きれいな肌になろうとしています。

でも、私たち人間はキレイになりたい一心でアレコレと手を入れ、なにかを与えてしまいがちです。

そうすると、せっかく角質層で育まれていた角質を剥がしてしまい、キレイな肌から遠ざかっていくのです。

 

そこで、「スキンケア」を「肌を栽培」していると考えてみてはどうでしょう?

「肌栽培」は、花や野菜を栽培するときと全く同じです。

目には見えなくても土壌では下へ下へと根を張り成長し続け、時期がくればパッと芽を出して見事な花を咲かせ、実をつけてくれます。

なかなか成果が見えなくても、角質層の下では新たな角質を育むために懸命に成長をし続け、時期がくれば必ず健康で美しい肌が実ります!

 

さぁ、これまでのスキンケアで成果がみられず、“スキンケアやめたい”と感じているみなさん、バーバラの「肌栽培」サロンでは「スキンケアやめ隊」の隊員を募集しています。

 

まずは3ヵ月、肌栽培師の私と一緒に「肌栽培」を実践しながら、最終的にはメイク映えする自分史上、最強の“二の腕の肌”のような素肌を手に入れましょう!

 

 

バーバラの「肌栽培」サロンを開催。

“スキンケアやめ隊”の隊員募集要項

“サロン参加者”

 

 

 

◎参加資格:「肌栽培」に設けている2つのルールが守れる女性

◎開催期間:3ヵ月 毎月1回 13時~15時

※サロンの開催最少人数は5人です。開催日は定員になり次第、追ってご連絡します            

 

◎開催場所:大阪市内のサロン 

      カルチャースペース スマイル(予定)

      大阪市淀川区塚本2-28-17 川田ビル2F

 

◎価格:36,000円(税込38,800円)/3カ月

     ※縄文農法の奥丹波 秋ウコンオイル100ml 3本込み

◎特典:①縄文農法の奥丹波 秋ウコンオイル100ml 3本(19,440円分込み)

    ②肌の角質や毛穴が確認できる10倍拡大ミラー

    ③「肌栽培」サロン開催期間中のメールでのやりとり

少人数は5人です

スキンケアやめました!

肌栽培師:松原宏子

NPO法人 里山・限界集落けんこう農房

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縄文農法の奥丹波 秋ウコンオイルとは

原料は縄文農法の秋ウコン(根茎&葉)、国産の太白胡麻油だけ!

肌が敏感な人、身体が弱い人、大切な家族やペットも一緒に使ってほしいから、

防腐剤・酸化防止剤・界面活性剤などの薬剤は一切使いません。

​春ウコン・秋ウコン・紫ウコン・薬ウコンなど、ウコンにはいろんな種類がありますが、通常『ウコン』といえば『秋ウコン』のことを指します。

そして、肝臓に良く、二日酔い予防に最適ですが、それだけではありません!

インド5,000年の歴史を誇るアーユルヴェーダ(生命医学)では、ウコンは肌やキズ・ケガ、体内外の炎症を抑えるため、美肌効果やシミ・シワ・タルミなど美容に良い野菜として愛用されてきました。

 

また、ウコンに含まれるオレンジ色の成分、クルクミンは脂溶性のため、水には溶けません。そのため、クルクミン同様に抗酸化作用に優れている太白胡麻油と一緒に使うことで、クルクミンの吸収率がUPするだけでなく、体内の細胞の酸化を防ぎ、活性酸素を抑制するため、インドでは若返りのオイルとしても評価が高いロングセラーのオイルです。

美肌効果だけでなく、秋ウコンのクルクミンには抗炎症作用・抗菌作用もあるため、水虫や手湿疹、円形脱毛症、赤ちゃんや介護時のオムツ被れなど良いと云われています。

さらに、一切の薬品を使っていないため、カレーやスープ、ドレッシングとして料理に使ったり、お酒を飲む前に数滴飲んだりと飲食も可能です。クルクミンは紫外線を抑制するため天然のUV対策にもなり、歯磨きしても黄色くならず、むしろ歯のホワイトニングもできます。

一方、これまで廃棄処分されてきた秋ウコンの葉には、美白成分の王様アルブチンを凌ぐ効果やメラニンを抑制する効果などの有効成分があると最近の研究では判ってきており、早速、秋ウコンの葉もオイルにブレンドしたことで、秋ウコンの根茎と秋ウコンの葉を両方入れた日本で初の秋ウコンオイルが誕生しました。

愛情込めてつくった秋ウコンを余すことなく有効活用し、オイルにできたことは、生産者としても最高の喜びであり、皆さまの健康と美に役立つことを願っています。

縄文農法の奥丹波 秋ウコンオイル 詳細

商品名:縄文農法の奥丹波 秋ウコンオイル

内容量:100ml/200ml

 

価格:100ml 6,480円(税込)/200ml 8,640円(税込)


全成分:太白胡麻油・秋ウコン(根茎・葉)※縄文農法の秋ウコン

消費期限:開封後、肌用は2ヵ月・食用は6ヵ月/未開封1年

保管方法:直射日光を避け、常温・暗所にて保管してください

用途:顔・全身・髪のマッサージとして、メイク落としとして、同オイルでメイク落とししたあとのスキンケアコスメ

  (化粧水・美容液・乳液・クリーム)代わりとして、歯のホワイトニング・歯磨き・オイルプリング(うがい)、

   キズ・ケガ・オムツ被れ・虫刺され・水虫・円形だ脱毛症などの炎症のケアとして、ネイルケア、犬猫の炎症ケアと

   してドレッシングや料理オイル・スープ・お菓子作りなどの料理として、お酒を飲む前に数滴、飲んで二日酔い予防

   として

ご使用方法:本製品は肌食兼用のマッサージオイルです

      肌用としてご使用の場合、顔・全身・髪・歯・キズや炎症がある箇所にご使用できます。メイク落としとして

      ご使用の際は、10円玉大のオイルを手に取り、顔全体に優しく広げたあと、ティシュオフ。その後、洗顔不要

      です。スキンケアコスメとしてご使用の場合、同オイルでメイク落とししたあと、再度、10円玉大のオイルを

      手に取り、顔や腕、足や髪などの全身のマッサージオイルとして使えます。虫歯予防や歯のホワイトニングケ

      アの歯磨きオイルとしてもご使用できます。また犬猫の炎症ケアにも使えます。

      飲食用としてご使用の際は、塩とコショウを足してドレッシングにしたり、カレーやスープに入れたり、卵焼

      きやターメリックライスの色付け、パンやホットケーキ、クッキーなどのスイーツづくりにも最適です。

      

バーバラの「肌栽培」サロン 参加申込フォーム

 

​​バーバラの「肌栽培」サロンの参加希望者(「スキンケアやめ隊」 隊員)は左記のサロン参加フォームにご記入くださいませ。

 

※サロンの開催最少人数は5人です。

 開催日等の詳細は、定員になり次第、追ってご連絡します